お中元・お歳暮を贈ったあと

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贈ったお中元・お歳暮の反応: すごく気になる
贈ったお中元・お歳暮の満足度: お中元・お歳暮ともにかなり自信がある
満足/不満足の理由:
お中元・お歳暮が週刊であることがきつい。やはり贈り物は贈る気持ちが大切で、その気もないのに文化であるからという理由での贈答は社会的苛めだと、常に、不満、同時に贈った満足感もある。
成功談:
独身男性の上司で、あまり酒は嗜まない人でしたので、お中元・お歳暮にはお菓子を贈ろうと思い、いろいろと検討しましたが、目移りするばかりでした。それで、とうとう出身の沖縄の銘菓・「ちんすこう」をお中元・お歳暮に贈ったところ、こちらの想定以上に喜んでくれていました。そのときには銘菓だけでなく、季節の贈り物も一緒でした。男性であっても、お中元・お歳暮としては、それほど気になる組み合わせでもないようです。
失敗談:
過去にお歳暮を贈る手配をしたとき、会社は繁忙期で、気付いたら12月23日になっていました。デパートに行く時間も取れず、お歳暮は知らん振りして、無事、年が越すことを願っていました。年始の挨拶はじめに機会を得て、そのことを話したところ、そのときは笑い転げていました。しかし、数週間、私と顔を合わせるたび、そのことを話題にされました。やはりお中元・お歳暮はしっかりと贈ったほうが良いみたいです。

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